ブランディア 買取不可

ブランディアで買取できないものは?

ブランディア,買取不可

ブランディアで買取不可のものについてまとめてみました。
買取できないものは、そもそも買取不可のジャンルなもの、買取可能なジャンルであっても買取不可の状態のものがあるようです。

 

買取不可の商品

・ノーブランドのアパレル、ウェディングドレス、生地のみ、帯、着物、袴、子供服、下着、ストッキング、着用した水着
・電化製品全般
・サイン、香水、化粧品、ジッポ、度入りの眼鏡、穴を開けたベルト、使用済のハンカチ、使用済の食器、箱のない食器、和食器

 

買取不可の状態

・(服)汗シミのひどいもの(ワキ、股下、襟周り)、虫食い、穴あき、色あせ、変色、大きな破れ、臭いのあるもの、ブランドタグ、品質表示タグがない
・(靴)破れ、ソールの磨り減り、はがれている、ブランドロゴの擦り切れ
・(バッグ)ハンドル、ストラップの破損、ジッパー、ボタンの破損、使用に難のあるスレ、傷、生地のベタつき、生地のはがれ
・(時計)リューズがとれている、ガラス割れ、ベルトちぎれ、修復不可なもの
・(小物)ブランドの刻印がない
・(貴金属)素材刻印なし、メッキ ※貴金属であればブランドの刻印がなくてもOK
ブランディアで買取不可なものまとめ | 意外と買取OKなものは幅広い。
ブランディアで買取不可なものを一覧にしてまとめてみました。
・ノーブランドのアパレル、ウェディングドレス、生地のみ、帯、着物、袴、子供服、下着、ストッキング、着用した水着
・電化製品全般
・サイン、香水、化粧品、ジッポ、度入りの眼鏡、穴を開けたベルト、使用済のハンカチ、使用済の食器、箱のない食器、和食器

 

ノーブランドのものは買取不可!

ブランディア,買取不可

 

まず、洋服やバッグなどのアパレル関係でいうと、当然のことながらノーブランドのものは買取不可です。
というのも、ブランディアはブランド買取のお店なので、ノーブランドのものは買取していません。
ブランディアは、買い取ったブランドものをネットオークションなどで転売することで利益を得ているため
他の人が欲しがらないようなノーブランドのものは買取不可ということですね。
また、ユニクロや無印良品なんかもブランドとはいえず買取不可なので注意が必要です。

 

ブランディアの取扱ブランドは6,000ブランド以上あります。
ブランディアで買取OKなブランドかどうかは、公式サイトで検索して調べることができます。

 

>>ブランディアの取り扱いブランドについて詳しくはこちら

 

取り扱いブランドであっても買取不可なアイテム

ブランディア,買取不可

 

ブランドものであっても、下着、ストッキング、着用した水着なんかも買取不可になります。
肌に直接触れるようなものは買取不可ということですね。
水着については着用したものは買取不可となっていますが、新品の水着であれば買取OKみたいです。

 

一方、下着やストッキングに関しては新品のブランドものであっても買取不可みたいですね。
水着と下着のこの違いが何なのかよく分かりませんが、そもそも下着やストッキングをネットで買おうという人はあまりいないのかもしれませんね。
他にも子供服、着物、袴、ウェディングドレスなんかも買取不可です。
子供服はあまり中古には向かないということもあるかもしれません。
着物、袴、ウェディングドレスなんかは、お手入れや保管がかなり難しいので、買い取って転売するということには向いていないのかもしれないですね。
ブランディアでは電化製品は買取していません。
そもそもブランド物の電化製品なんてあまり聞きませんしね。

 

他にもサイン、香水、化粧品、ジッポ、度入りの眼鏡、穴を開けたベルト、使用済のハンカチ、使用済の食器、箱のない食器、和食器なども買取不可です。
ブランドものの香水やジッポなんかもありますが、香水やジッポは未使用品も含めて買取不可みたいですね。
他にも度入りの眼鏡なんかも買取不可のようです。
度入りの眼鏡はその人に合ったものとして作られたものなので、やはり買い取りは難しいようです。
穴を空けたベルトや使用済みのハンカチも買取不可のようですが、逆にいうと新品であればブランドもののベルトもハンカチも買取OKのようです。
使用済みの食器や箱のない食器、和食器も買取不可とのことですが、逆にいうと新品で箱もあればブランドものの食器もブランディアでは買取しているということですね。

 

状態によっては買取出来ません!

 

買取可能なブランドやアイテムであっても、状態によっては買取不可の場合もあります。
ブランディアで買取不可となるのは下記のような状態のときです。
・(服)汗シミのひどいもの(ワキ、股下、襟周り)、虫食い、穴あき、色あせ、変色、大きな破れ、臭いのあるもの、ブランドタグ、品質表示タグがない
・(靴)破れ、ソールの磨り減り、はがれている、ブランドロゴの擦り切れ
・(バッグ)ハンドル、ストラップの破損、ジッパー、ボタンの破損、使用に難のあるスレ、傷、生地のベタつき、生地のはがれ
・(時計)リューズがとれている、ガラス割れ、ベルトちぎれ、修復不可なもの
・(小物)ブランドの刻印がない
・(貴金属)素材刻印なし、メッキ ※貴金属であればブランドの刻印がなくてもOK

 

ブランディアはちょっとした傷や汚れぐらいなら買取不可にはならないのですが
あまりにも汚れていたり、傷がひどかったり、ニオイがついていたりした場合には買取不可になることもあるようです。
洋服の場合、汗シミのひどいもの(特にワキ、股下、襟周り)、虫食い、穴あき、色あせ、変色、大きな破れなどがある場合には買取不可になることもあるので注意が必要です。
穴あき、虫食い、破れなど、自分で修復できないようなものはブランディアでも買取不可になる感じです。
汗シミについても洗濯だけではなかなか落ちないと思うので、買取不可になる場合もあるようです。
とくに袖周り、襟周り、脇のあたりに汗シミがついてしまうことが多いので、普段から注意しておいた方がよさそうです。

 

ロゴなどが擦り切れていると買取出来ません

ブランディア,買取不可

 

洋服だけではなく小物やバッグ、靴にも共通しているのですが、ブランドタグやロゴなどが無くなったり、擦り切れてしまって確認できなくなってしまったようなものは買取不可となるので注意が必要です。
やはり、ブランド物にとって、ブランドタグやロゴというのは、そのブランドとして認識されるためにも重要な部分なので
そこの部分が確認できないものはブランディアでも買取不可になるということですね。
また、洋服に限っていうと品質表示タグというのも必要です。
この品質表示タグがないものについてもブランディアでは買取不可となります。
洋服の品質表示タグというのは法律で表示が義務付けられているものなので、かならずどこかにあるはずです。
この品質表示タグがないものというのは、ブランドものとして信用できないものなので買取不可になるということみたいです。

 

貴金属はブランドものでなくても買取OK!

 

一方、貴金属に関してはブランドのロゴなどが無くても買取OKのようです。
貴金属についてはブランドによる価値というよりは、その貴金属自体に価値があるものなので
ブランドの刻印などは不要ということですね。
ただし、素材の刻印は必要のようです。
貴金属の素材の刻印がなかったりみえなくなったりしているものはブランディアでも買取不可になるみたいです。